【あつまれどうぶつの森】しょぼいサラリーマンのゆるすぎるブログ<プレイ開始>

こんにちは。しょぼいサラリーマンの豆作(マメサク)だなも。

今回は「あつまれどうぶつの森(通称:あつ森)」をいい歳したしょぼいサラリーマンが全力でプレイしていることを書きたいと思います。

僕は前々作「おいでよどうぶつの森」、前作「とびだせどうぶつの森」もしっかりとプレイしているので、自慢じゃないですけど「どうぶつの森ファン」です。

この記事はそんな僕がとにかく、ただこの「あつ森」の魅力をお伝えしていきたいだけです。

僕は、発売前の「あつまれどうぶつの森」のイメージ映像を見て、「えっ!?なんかフィールドに家具やら小物を飾ってる!!」、「家具とかを DIY !?」、「えー!!か、川を棒で飛び越えてる?」、「うそー!!フィールドを工事して変更??」・・・できることが増えすぎてる・・・うれしい。って思っていました。

とにかく早くプレイしたい!!

ですから、予約開始と同時にすぐに僕と妻の分を速攻で予約しました。

ちなみに、switch のソフトはダウンロード版とパッケージ版があります。

僕たちは、ソフトは手元に置いておきたい派なのでパッケージ版を購入しました。

どんなゲームなのか雰囲気がわかる次のようなイメージ映像が YouTube にたくさんありますので見てみて下さい。

あつまれ どうぶつの森 TVCM 島の発展篇

 

そもそも「どうぶつの森」ってどんなゲーム?

もう知ってる人の方が多いかもしれませんが、書かせてもらいます!

いろいろな種類の かわいい どうぶつ が暮らす世界に自分のキャラクターを作って一緒に暮らす ほのぼのゲームです。

ゲームの世界の時間と現実世界の時間軸が同じですので、ゲーム内でも現実と同じ季節のイベントなんかを楽しんだりできるのです。

インターネットに接続することで、どうぶつ だけではなく世界中のプレイヤーと一緒に遊ぶこともでき、その人の「どうぶつの森」の世界観を楽しんだりできます。

このゲームは特に「なに」をしなければならないというゲームではなく、ただほのぼのと「虫とり」、「魚釣り」、「家具集め」、「インテリアをコーディネート」、「ファッション」、「コミュニケーション」、「カブでお金稼ぎ」などなどをして、癒されながらその世界で暮らすのです。

そして、この世界で暮らしていると進め方によってはお店が大きくなったり、新しい施設ができたりと、できることがどんどん増えるので、やればやるほど どんどんハマっていきます。

あと、このゲームは「お金」に結構シビアです。

ゲームが始まってすぐに借金生活から始まります。

どうやって「お金を稼ぐか」も、このゲームの大切なポイントです。

僕たち大人からすれば、なんてことはない当たり前のことですが、このゲームをプレイする子供たちにしてみれば、学校では教えてくれない「お金」の勉強になる要素があます。

ほのぼのゲームですが、ちょっとだけ教育ゲームとも言えそうです。

 

それでは、いい歳こいたサラリーマン的「あつ森」始めます。

3月20日、「ピンポーン」とインターホンが鳴る。

待ちに待った「あつまれどうぶつの森」が我が家にやってきました。

早速、ソフトを SWITCH にセットして電源を ON !!

「あぁ・・。画質がめっちゃキレイ・・・。」

あつまれ どうぶつの森 [E3 2019 出展映像]

「無人島移住パッケージ」・・・いきなりワクワクする本作のパワーワード。

まず、キャラクターの名前を決めてぇー、顔を決めてぇー、そして自分の島の名前を決めます。

名前は「まめさく」。

となりで恐い顔をしているのが妻です。

僕の島の名前は「シティーロース島(トウ)」。

島の名前は発売前から Twitter でみんな何にしようかとザワザワしていました。

みんないろんな名前を考えていておもしろいなー。

僕はコーヒーが好きなので、コーヒー豆の煎り具合からこの名前にしました(どうでもいいですね)。

さあ、そしていよいよ始まります。

初めての住人は「テッチャン」と「ちょい」です。

・・・あんまり かわいくない。

まぁ、いっか。

そして、プレイにするのに必要な操作などを覚えるためのオリエンテーションが済んで本格的に無人島生活がスタート。

最初はできることが少ないのですが、少しずつゲームが進むと川を飛び越えるための棒を DIY したり、丘の上に登るためのハシゴを DIY したりと、どんどん活動範囲が広がっていきます。

そしてどんどん島に住み着く住民も増えてきます。

最初は「かわいくないなー」と思っていた住人も一緒に過ごす時間が長くなってくると かわいく 思うようになるのは不思議ですね。

蜂に刺された顔で「ちょい」に話しかけるとお薬をくれるのです。

なんて優しいのでしょう。ありがとう。

「あつ森」をプレイし始めて約1ヶ月、僕は今「シティーロース島」をどんな島にしようか悩み中です。

島の地形やら住民の家の配置やお店、博物館の場所など自由度が高すぎてセンスが問われています。

YouTube やインスタなんかで、センスが溢れ出ている島をチラホラ見かけます。

すごいですよね。

そのセンスはどうやって磨かれてきたのでしょう?

僕にはセンスの「セ」の字もないので、なんか平凡な島になりそうな気がします・・・。

それでもいいのです!

それでも、楽しいのです。

いい歳したサラリーマンの僕はこの「あつ森」に日々癒されています。

それだけで十分です。

サラリーマン生活をしていると社会が嫌になることもありますよね。

そんな現実から少しだけ日々に癒しを与えてくれる「あつ森」。

心が浄化されていきます。

だからこそ、むしろサラリーマンにこそ流行ってもいいんじゃないかと思います。

なんか、こんな感じでこれから「あつ森」のことを投稿していきたいと思っています。

僕が言うまでもないくらい人気ですが、「あつ森」を楽しむ人がたくさん増えるとうれしいです。

今日はここまで。

つづく。

続きは、【あつまれどうぶつの森】しょぼいサラリーマンのゆるすぎるブログ<島整備を開始>へ。

コメント

タイトルとURLをコピーしました